パッケージ内容の確認(1)::システムトレード完全攻略(エクセル活用術)

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パッケージ内容の確認(1)

パッケージ内容の確認です。ダウンロードを終えたら、まずこのページの注意事項を必ず読んでください。

注意:最新バージョンの2.0かどうか確かめてください。2.0でない場合、今後、最新バージョンは追加できなくなります。2.0はエクセル2003でも2007でも使えます。



セルレーダーはエクセルのVBAという機能を用いたマクロの集合体です。ですのでお使いのエクセルでもマクロを使用できるようにセキュリティーレベルを下げるなどの設定が必要になります。




【エクセル2003以前のバージョン】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エクセルのメニューバーの中のツールを選択→オプションを選択します。オプションフォームの中のセキュリティタブをクリックし、マクロセキュリティをクリック。すると図1が出てきますので「低」に設定しなおします。

マクロのセキュリティレベルbyシステムトレード





【エクセル2007】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エクセル2007の左上にあるOFFICEボタンを押し→エクセルのオプション→セキュリティセンター→セキュリティセンターの設定を選択。図2のフォームが出てきますので、「すべてのマクロを有効にする」を選択してください。

マクロのセキュリティレベルbyシステムトレード




【パッケージ内容の確認】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

フォルダーの内容を確認します。以下と同じかどうかを自身のファイルと比べてみてください。(エクセルは2007から大きく仕様が変わったために2003以前用と2007バージョンの2種類あります。)初期導入シートを使えばエクセルのバージョンは自動判定してくれます。2010/1/15配布した3.1VER以降は統一仕様に変更しています。

システムトレード





フォルダー内容の確認


①.「データ」フォルダー(デフォルトで日経平均と日経225採用銘柄の2002/2/7からの日足が入っています)

②.セルレーダー2007アドイン(エクセル2007用のセルレーダー本体です。)

③.セルレーダーのヘルプサイト接続

④.採用銘柄一覧(分かりにくいので削除:2009/11/10)

⑤.データ更新スタートシート(インターネット経由で①のフォルダーに入っているデータを日々自動更新するためのエクセルシート)

⑥.初期導入アシストシート(このシートを使い、セルレーダー本体を完成させます。一番最初に必要なエクセルブックとなります。)

⑦.解説シート(解説動画でつかったシートです。2003以前用と2007の2つあります。)、分かりにくいので削除(2009/11/10)

⑧.セルレーダーのアドイン(アドイン導入してください。本体です)

⑨.セルレーダーサンプル(ここにグラフや売買式などが収納されてます。2003以前用と2007の2つあります。)

⑩.セルレーダー取り扱い説明





以上の10種類になります。正しく動かなくなるので個別のブックは取り出さないでください。正しく動作しない場合があります。


そこまでの作業が終わったら、初期導入アシストシートの使い方のページに進んでください。


セルレーダー最新版ダウンロードした(^▽^)?

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1位取れたら未公開プログラム沢山吐き出すので応援のポチ2つしてね(≧ω≦)

投稿者 システムトレーダー壱式 : 2008年05月10日 04:40



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